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楓

Author:楓
日本女性の8割が便秘に悩まされているという現状。私ももれなくその一人で、これまでいろいろな情報を得て便秘と戦ってきた。確かに初めて試したものは最初のうちに効果はある。しかしそれが体になじんでくるとまた便秘になってしまうということの繰り返しだった。そんな私が最後にたどり着いてこだわり続けているのが「オリゴ糖」なのです。


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0223 004
リンゴには多様な効用がありますが、焼きリンゴにすると、生のものよりもぐんと効果が高まるそうです。
リンゴの果肉にはペクチン、カリウム、リンゴ酸などが含まれています。ペクチンは加熱すると分子量が小さくなり、活性が生のときの9倍にも上がります。したがってペクチンの持つ整腸作用や、中性脂肪・コレステロールを減らす作用、血糖値の上昇抑制作用なども格段に増すわけです。

授乳婦向けのおやつとして米粉の焼リンゴケーキを作ってみました。
超簡単にできちゃいました。
洗い物は面倒だけど・・・

焼き型がなくてもケーキは焼けるよ!
100円ショップで紙のベーキングトレイを買ってきました。(5枚で100円)
またお弁当の紙のおかずケースなんかでも

【用意するもの】
・りんご  1個
・上新粉  150グラム
・ベーキングパウダー  小さじ1/2
・卵  1個
てんさい糖  60グラム
・サラダ油  大さじ 2

【レシピ】
1、りんごは5mmぐらいのいちょう切りにしておく(皮はむかないほうが効果
2、上新粉とベーキングパウダーを混ぜておく
3、てんさい糖、卵、サラダ油と上新粉、ベーキングパウダーをフードプロセッサに入れガーッと混ぜる。しっとりしてきたらクッキー生地のできあがり。
4、3といちょう切りしておいたりんごをからめて型に入れる。
5、180度に熱したオーブンにいれ40分焼く。表面にうっすら焦げ目がついたら出来上がり

【グルメレポート】

油分が少ないのですっごく素朴な味です。
米粉を使っているのでボディ感があり食べ応えがあります。
てんさい糖のオリゴ糖と焼リンゴペクチンのW整腸パワーで明日のトイレタイムに期待します。



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