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楓

Author:楓
日本女性の8割が便秘に悩まされているという現状。私ももれなくその一人で、これまでいろいろな情報を得て便秘と戦ってきた。確かに初めて試したものは最初のうちに効果はある。しかしそれが体になじんでくるとまた便秘になってしまうということの繰り返しだった。そんな私が最後にたどり着いてこだわり続けているのが「オリゴ糖」なのです。


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お菓子作りに欠かすことのできないベーキングパウダー。
だけど、手作りのお菓子を食べて舌がピリピリと感じたことはありませんか?
私は出産後特に敏感になって、ケーキ屋さんで買ったシュークリームにさえも舌のピリピリを感じてしまうようになりました。
そのピリピリの原因は、たいていのベーキングパウダーに25%も含まれているミョウバン(アルミニウム)の仕業らしい。そのアルミニウムは認知症の原因にもなるらしいんです。
だからミョウバンの入っていないベーキングパウダーを探して、スーパーを何軒も回りました。
でも残念ながら見つからず・・・
結局楽天さんのお世話になりました。
ラムフォード・ベーキングパウダーはミョウバン(アルミニウム)を含んでおらず、天然の鉱物から採られた二つの成分と遺伝子組み換えでないトウモロコシから作られています。
以前は重曹と酢で膨らし粉として使っていたけど毎回配分が難しい&面倒だったの。
でもこれなら失敗無く使えそう
子供のおやつにも安心して使えますね
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ホイップクリーム200mlをあわ立てて生クリームにしても、それを一度に使い切ることなんて、気合を入れてデコレーションケーキでも作らない限りありえない!

んで、余った生クリームをどうしようか悩む人も多いと思うので、余った生クリームの活用法についてちょこっと紹介します。

・食パンを適度な大きさに切って、生クリームをのせ、バナナやいちごなどの果物をのせると、プチケーキができます。

・ホワイトシチューを作る時に仕上げの牛乳の変わりに生クリームをいれます。牛乳よりもこくが出る。

・ 生クリームにとろけるチーズを加えて塩こしょうして、ゆでたパスタと絡める。

・卵料理に入れると、普段の卵焼きがプレーンオムレツやふわふわのスクランブルエッグに変身!


余った生クリームの保存ですが泡立ててから冷凍しておくとかなり保存できます。
・プレートに絞って冷凍する。使うときはコーヒーにココアに浮かべてもおいしいですよ。

・冷凍する前に、ココア、抹茶、等をまぜてから冷凍する。そのまま食べるとアイスクリームの様になります。


ホットケーキミックスの原材料名を見てみたことがありますか?
これはM社の表示です。

原材料名:小麦粉、砂糖、ブドウ糖、食物油脂、食塩、脱脂粉乳、ジャガイモでんぷん、デキストリン、水あめ、ベーキングパウダー、香料、乳化剤(大豆由来)、ガゼインNa、着色料(ビタミンB2)

この中に食品添加物はどれだけ入っているのでしょう・・・。

○デキストリン・・・穀物を原料として作られた水溶性のでん粉分解物(でん粉より分子量の小さい多糖の総称)のことです。トロミを付けるなどの増粘剤として使われています。 
○ベーキングパウダー・・・パンや焼き菓子に使われる膨張剤の一種で、膨らし粉とも呼ばれる。炭酸ガスを発生する重曹が基剤となり、酒石酸水素カリウム、第一リン酸カルシウム、酒石酸、焼ミョウバン、フマル酸、リン酸ナトリウム等のような酸性剤が重曹の分解を助ける助剤となる。これに両者が保存中に反応しないように隔てておく遮断剤としてデンプンが配合される。
○香料・・・様々な製品に香りもしくは香味をつけるために添加されるもののこと
○乳化剤・・・老化防止剤です。水や油のように通常、お互いに混ざらないものを均一にする添加物です。乳化剤を使うことによってパンの水分を保持し、長時間にわたって柔らかさを保つことができます。
○カゼイン・・・は牛乳に含まれる成分で、牛乳や脱脂乳から得られるたんぱく質です。カゼインは水に溶けないのですが、使いやすくするため水溶性に加工されたものが「カゼインナトリウム」です。主に「ホイップの乳化安定剤」として使われています。
○着色料・・・食品を美化し魅力を増すため、食品の着色を目的に使用する添加物をいい、食品添加物の中で着色料は香料、調味料と共に「嗜好性および品質を向上させるもの」として位置づけられている

またおそらく輸入小麦が使用されており、ポストハーベストの危険性があります。ポストハーベストとは、収穫後の農産物に農薬を使うことです。現在の日本では法律で禁止されています。

ちょっとぞっとしてしまいませんか?
この中でも、化学合成添加物で人体にやや危険性ありとされているのが、デキストリン、ベーキングパウダー、ガゼインナトリウムです。

加工食品ができて私たちの暮らしはずいぶん便利になりましたが、逆に私たちは添加物まみれの食生活を送っているのです。

なので当店では食の安全を考えなるべく自然のものを取り入れていただくことをお勧めしています。

ホットケーキミックスは確かに簡単で便利で安価です。しかしお子さんが小さいうちから添加物の入ったものを食べさせるのはよくありません。

ホットケーキミックスは天然由来の原材料で作られたものが販売されています。

ホットケーキミックス


このホットケーキミックスの原材料は
小麦粉(国内産)、ビート糖、食塩、膨張剤(重曹)
だけです。
膨張剤の重曹も合成重曹ではなく、内モンゴル産の天然重曹を使用しておりますので、重曹特有のアンモニアくささがありません。
普通のホットケーキミックスと同様に焼きあがります。
また数あるホットケーキレシピも適用できます。

当店でも販売を開始しました。お子さんの将来のためにぜひ天然由来の原材料の食品を食べさせてあげてください。

ゼラチンのもととなるコラーゲンは体を形成するたんぱく質の一種です。ゼラチンは無脂肪でヘルシーな動物性たんぱく質食品です。消化吸収がよく、乳幼児からお年寄りまで安心して召し上がれます。
あのカリスマモデルの押切もえちゃんは玄米とゼラチンを一緒に炊いた「コラーゲン米」を食べているそうですよ☆

さて、このブログの主旨である「簡単、おいしい、ヘルシー」なおやつづくりにゼラチンパウダーは大活躍します。
プリンやゼリーはこのゼラチンパウダーを使います。
凝固させるものとして「寒天」もあります。これはこれでヘルシーなすばらしい食材には違いありませんが、食感がちょっと・・・
それに甘さが半減してしまうため、ついつい砂糖を入れすぎてしまったという経験はないですか?
そうなると「おいしい」と「ヘルシー」から外れてしまうんですよねぇ。
ゼライス

市販で売られているものは5グラムで一包装になっていて、2個分のプリン/ゼリーが作れます。
画像のマルハの「ゼライス」は5グラム×6包装 200円前後で買えますよ♪

カカオ99%の活用

前から気になってたんだけどコンビニで必ず見かけるカカオ比率の高いチョコ。調べてみたらテレビや雑誌でも取り上げられてるみたいだね。


「ビタチョコダイエット」を成功させる条件

1・カカオ分の多いチョコレートを選ぶ(70%~80%がオススメ)
2・1日50~100グラムのチョコを空腹時と食前に
  少しづつ食べる。
3・ほかのおやつ、間食は避けよう。

チョコレートの健康効果
 血液サラサラ効果、動脈硬化の予防、血圧を下げる、抗疲労効果、解毒効果

で、調子に乗って99%のチョコを買ってみました。
外箱には「非常に苦いチョコレートです」と書いてあった。
覚悟してひとかけら食べてみると・・・・
まっず~~~~~~い!!!食えるかこんなもん!!
というありさま。
カカオ99%


でもこのチョコ210円もしたんだよね。このまま捨ててしまうのはおしい。

で、ホットチョコレートを作ってみました。

1、牛乳150ccをマグカップにいれ、チョコレートを3カケ、オリゴ糖  小さじ2入れる。

2、電子レンジでチンして良くかき混ぜる。

おいしい~~~。ですよ♪
牛乳のかわりに、スキムミルク大さじ1、150ccの水に溶いても、カルシウム強化&便秘対策にいいかも♪ダイエット中の方には後者がお勧めです☆

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